ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
あなたの心にあるその響きを、そのまま届けてください。
最初の手紙
お申し込みや、ご相談という言葉は、ここには合いません。
まずは、 dear@theviolet.co.jp へ。
あなたの物語を、大切にお預かりします。[プライバシーポリシー]
宛先のない想いを一通のメールに託すところから。
ここからが物語の始まりです。
綴りかた形式も、敬語も、まとまりも必要ありません。
今の天気のことを一行。
ずっと喉に引っかかっている小骨のことを一言。
誰にも言えなかった「いびつな私」の断片を。
お送りいただいたメールは、私(小川)が大切に拝読いたします。
お返事には、少しお時間をいただくかもしれません。
手紙を待つときのような、ゆったりとした時間軸で、あなたの物語が動き出すのを、ともに待ちましょう。
株式会社 THE VIOLET